バイク

悩みペダルと一体感がなく、ライディングがつらい
なぜ一般的なインソールではシューズと足裏の間に隙間ができ、ペダリング時に足がねじれます。そのためペダルをまっすぐ踏めず、力がうまく伝わらなくなり、結果的にロスが増えて疲れやすくなります。

シダス・インソールを使用すれば!足とペダルとの一体感向上、ロスのないペダリング!

SIDAS

3Dサポートでフィット感が向上。足とシューズの隙間をなくし、パワフルなぺダリングを実現します。また、足裏全体に力を分散させることで、長時間のライディング時における筋肉の負担を助け、疲労を軽減する効果も高めます。

インソールの効果をもっとあげたい方へ…

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Voice of Athletes[アスリートの声]

シダス・ワールドワイド・イメージキャラクター

ウルトラトライアスリート
ジルズ・リボール

2004ランニング&バイク・チーム・ワールドチャンピオン

  • MTB DOWNHILL DEVINCI / SUNSPI.COM 所属
    井手川 直樹(いでがわ なおき)

    2013年全日本選手権優勝、2012年シリーズランキング1位

    疲れの軽減やパワーの伝達!!

    ダウンヒル競技は強くペダリングするだけでなく、地面からの突き上げを体で吸収したり、逆に蹴り込む事で加速させたりもします。
    とにかく競技中は色々な動きが必要な中で、それを敏感に感じるところは自転車に触れているハンドルとペダルです。
    足の裏から伝わる地面の状況や、足の裏から伝える自分のパワーはとても重要であり勝利に必要な要素なのです。
    だからこそ今の自分に合ったSIDASのインソールを使用しなければ勝利に結びつかないと言うことになります。
    今年も新しい靴と自分の足に合ったインソールを使えるので、全日本選手権連覇に向けて最高のパフォーマンスを発揮していきます!!

  • BMXレーサー
    松下 巽(まつした たつみ)

    日本代表

    効率良くパワーを伝える

    BMXレース競技は、30〜40秒でレースが決まってしまう為、勝つためにスタートが重要なスピード競技です。スタートゲートが開いた瞬間のスプリントで、よりダイレクトにパワーを伝える為に、カーボンソールのシューズが主流になっています。SIDASインソールは、かかとのホールドが入っていて、さらに剛性を上げる為のカスタムがされているので、縦方向はもちろん横方向のブレを減らし、効率良くパワーを伝える手助けをしてくれています。カーボンソールシューズの使用を考えている方にも、まずこのSIDASインソールで試していただきたいです。

  • トライアスリート
    上田 藍(うえだあい)

    2011NTTジャパンカップランキング1位

    フィット感が格段に向上

    バイク用のインソールはシューズが自分の足にぴったり合うことで、
    引き足でのフィット感が格段に向上しました。足の甲の部分と足裏が圧迫感なくフィットしているので引き足のパワーが無駄なく伝えられます。
    また、ラン用のインソールを装着してからはカカトが接地してから抜けるまでがスムーズになりました。
    シダス・インソールのおかげで、カカトが安定するので軸がブレなくなりました。
    カカトが接地したときに体軸にブレがなければ真後ろに早く足を流すことができます。

    シダスインソールを使うことで、今まで使っていた無駄な力みをパフォーマンスに使える­ようになり、自分の力をさらに引き出せます!

  • 元プロ ロードレーサー
    宮澤 崇史(みやざわ たかし)

    北京オリンピック代表、2010全日本選手権優勝

    ぺダリングに集中できます!

    シダスを使うと 踵のおさまりが良くなり、足先も動かなくなるのでぺダリングに集中できます。
    自分が目指したい走りの方向を形にしてくれるありがたいインソールです!

  • プロロードレーサー(愛三工業所属)
    綾部 勇成(あやべ たけあき)

    とにかく自然に足にフィット。

    シダスは選手生活になくてはならない物です。
    長年選手をしているとメーカーが変わってしまったり、マイナーチェンジなどで微妙に変化してしまいます。
    今季からシューズが変わりフィットする感じが変わってしまって他人のシューズかと思ってしまうほどでした。
    それがシダスを使用すると一気に自分のシューズになりました。
    踵のホールド感が向上することによってスムーズにペダリングができるようになり、疲れも軽減されます。
    これからも自分にとってシダスはなくてはならものになりそうです。

  • ロードバイク 愛三工業レーシングチーム
    住吉 宏太(すみよし こうた)

    足の裏のトラブルが軽減!

    ・シダス インソール(バイクプラス)
     シダスの自転車インソールであるバイクプラスは2年前から使用していますが、
    今となってはなくてはならないアイテムの一つとなっています。
    シューズに足を入れた時のシューズの中での足の収まりといい力を入れた時に、
    ソール全体が力を受け止めてくれ力を逃さない感覚が強く、
    標準のインソールとは力の伝わり方が変わってくると思います。

    昔は、長時間のトレーニング等で足の裏に痺れが出たり、
    足の裏が張ってしまってきつい時もあったのですが、
    シダスのインソールを使い始めてからは悩みの一つであった足の裏のトラブルがかなり軽減されて、気にならなくなりました。
     また、熱成形により自分の 足にきちんとフィッティングされますし、土踏まずのフィット感を増したりと自分の希望に沿ってフィッティングしていただけるのでとても助かってます。


    ・シダス インソール(コンフォート3D)
     このインソールは先ほどご紹介しましたインソールと違い、普段用のスニーカーやトレーニング(ランニングシューズ)等に使用するインソールです。自転車選手である私ですが、オフの期間にはランニングやウェイトトレーニングといった基礎体力を向上させるためのトレーニングや私の場合、シーズン中でも自転車のトレーニングで疲労が溜まりすぎた場合などジョギングをしたりするのですが、コンフォート3Dのインソールを使用することにより、ランニングした時でも
    足首、膝が安定して怪我防止に繋がっていきます。ランニング等の動きが苦手とされている自転車選手ですが、基礎体力向上にはランニングなどは非常に有効的なので怪我なくオフ期間のトレーニングを送ることができるので非常に重要なアイテムとなっています!


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  • ロードバイク
    平塚 吉光(ひらつか よしみつ)

    チーム右京

    かかとをホールド、走行時安定

    純正インソールでは味わえないフィット感を与えてくれます。
    特に、かかと部分のホールドが気に入っており、走行時の足の安定を支えてくれています。
    SIDASインソールを入れるか入れないかでは、別物のシューズになります。
    使い初めて10年近く経ちますが、今でも手放せません。

  • プロロードレーサー/キナンサイクリングチーム 
    山本 元喜(やまもとげんき)

    2014全日本選手権TT 3位 / 個人ロード3位 /2015ツアーオブコリア個人総合6位

    しっかりした硬さがとても気に入っています。

    踏み込んだ際にしっかりと支えられている感覚があり、ペダルに十分な力を伝える事が出来ると感じます。
    又、以前はシーズンオフ、ハード・トレーニングやレースの後には膝の痛みが出る事が多かったのですが、シダスを使い始めてからはそれが一切なく、トレーニングに専念する事ができ、とても助かっています!

  • 元プロロードレーサー
    清水 都貴(しみず みやたか)

    2008年 パリ-コレーズ(2.1) 第1ステージ優勝、総合優勝 、第13回ツアーオブジャパン 個人総合6位

    すべての力を無駄なくペダルへ150%の出力を体感できる必須アイテム!プロレース10勝しました!!

    足の裏全体で踏めるようになるので、部分的なストレスがなくなり、
    長時間乗ったときに現れる、足裏の痛みがなくなります。
    また、足とシューズに一体感があり、ペダリングの感覚もシューズで踏んでいるような感じではなく、
    しっかりと自分の足で踏んでいるような感じになります。
    僕の場合は普段より[0-9]、[0-9]枚重いギアが踏めるようになりました。
    インソールを使用していないと、いくらシューズのストラップをきつく締めても足が暴れますが、
    正しく成型されたインソールを使用したシューズでは、ストラップを適度に締めるだけで、最適なフィット感が得られます。
    また、インソールを使用しない場合に比べて、ストラップをきつく締め過ぎる必要もないので、足の痺れからも開放されました。
    劇的な効果が、装着してすぐに実感できるので、はっきり言って使わなきゃ損です。

    はっきり言ってもうこれなしじゃ乗れないです!

  • サイクルアドバイザー(マッサエンタープライズ)
    三船 雅彦(みふね まさひこ)

    シダスのインソールを使い始めて25年目

    シダスのインソールを使い始めて25年目、
    少なくとも日本人でもっともシダスのインソールを使っているはずです(笑)


    その間には海外でプロで走る経験をしたり、
    今でもブルベなどエクストリームな活動を継続していますが故障を知らずにここまで走り続けています。

    それは足元からきっちりとサポートしてくれているシダスの影響も大きいです。
    すべてのバランスが良くなければ速く走る、故障なくシーズンを走ることは出来ません。

    インソールを使うことで、パワーが確実に伝達していることを感じますし、
    長時間の運動でも足が安定してくれているのを感じます。
    シダスは確実にパフォーマンス向上のみならず、アスリートとしての寿命も伸ばしてくれています。


    最近ふと振り返ってみると、身体が強いと言われるようになったタイミングと
    シダスのインソールを使い始めたタイミングが、非常に近いことに気がついた。

    足は第二の心臓、なんて例えをされるぐらいに足の裏は重要。
    その足の裏をシダスのインソールでケアしてペダリングしている。
    もしインソールがなかったらどうだったのだろう。
    今と同じように「身体が強い」とか「不死身」とか言われていたのだろうか?
    シダスのインソールを使うことで、パワーのロスなく推進力を増大させる、
    故障を未然に防いでくれるということもあるが、
    第二の心臓と言われる足の裏を良好に保つ効果もあるのだと思う。

    事実、私は他の人と比べてかなりアーチが高く、よく「人間じゃない、ケモノのような」
    なんて言われることもあるし、2000年代に入ってからはほとんど病気していない。

    そんなケモノのような体力?を支えてくれているのがシダスだ。

    今年ももっとたくさんのエクストリームなチャレンジをシダスとともにしていきたいと思います。

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  • 元プロ ロードレーサー
    山本和弘(やまもとかずひろ)

    Cannondale Champion System

    足裏感覚でペダルを踏める!よりスムーズなペダリングを獲得!

    やはり自分専用のインソールは使っていて気持ちが良いですね。
    自分のパワーがダイレクトにペダルにのる感覚はSIDASインソールならではだと思います。
    トレーニングの後半でも、へんな疲れが残らないので、効率の良いトレーニングを重ねて試合に臨めます!
    これまでも、そして、これからも手放せないアイテムです。

  • バイクロード
    別府 史之(べっぷ ふみゆき)

    無理をせず最高のポテンシャルを発揮させるための体の支え

    シダスを愛用して10年以上が経ちます。プロスポーツ選手にとって最高のポテンシャルを出すことも重要なことですが、一番大事なことは怪我をしないことだと思います。

    自転車選手にとって膝や足の故障はつきもので過去に何人もそういったプロ選手を見てきてました。
    またそういった故障していた選手もインソールを変えることによって怪我を克服している選手がいるのも事実です。
    僕は自分の足にカスタマイズしたシダスを使って過去10年間足を痛めたことはありません。

    スポーツ選手にとって身体が触れる部分はとてもシビアです。
    その中でも特にインソールというはシューズを履くどのスポーツにも不可欠なアイテムだと思います。

    無理をせず最高のポテンシャルを発揮させるための体の支え。

    それこそがバランスをサポートするインソールなのかもしれません。

  • 元プロ ロードレーサー
    盛一大(もりかずひろ)

    ペダルへのダイレクト感!

    今年でシダス歴3シーズン目に入ります。シダスを使い始めてから故障知らずです。今までは、しっかりと足裏全体で力を100%伝えることが出来ることに感動していましたが、最近はトラブルが激減したことに感動しています。確実にフィットしたところからは正しい位置から正確に力が加わり、それが推進力に変わっていく。これはパフォーマンスの向上だけでなく、同時にケガやトラブルからの回避や、本来体が正しく動く姿勢へと導くれるということです。
    また競技以外でも、この3Dサンダルを履くことによってトレーニングの疲労で崩れてきたアーチをサポートしてもらったり、次のトレーニングや翌日の競技パフォーマンス維持につなげてくれます。何日も続くロードレースでは確実に効果を発揮してくれるアイテムです。
    http://chamorinjp.blog.fc2.com/

  • ロード
    中里 仁(なかざとまさる)

    Lemonade Bellmare Racing Team

    力を逃がす事無くペダルに伝える

    バイクインソール 

    今回も足に合わせてインソールを作っていただいたので、

    これにより力を逃がす事無くペダルに伝える事ができる様になりました。

    シューズの中で無駄に脚が動く事無く固定する部分はしっかりと、動きを出す部分は動きやすくと完璧です。

    今期はシューズのモデル変更がありましたが、インソールがしっかりと脚にフィットしているおかげでベストなクリート位置も容易に出す事が可能でした。

    今期も引き続き足元をSIDASさんに支えて頂きながら勝利に向かって全力でペダリングしていきます。

    3Dサンダル コンフォート3Dインソール

    今期も引き続き3Dサンダルも使用します。

    これを履く事により常に足のアーチが崩れる事無く保つ事が可能なので、

    トレーニングやレース時、レーサーシューズに履き替えた際に違和感無く靴を履き替える事ができています。

    レーサーシューズを脱いだ後も使用する事によりしっかりとアーチを保ってくれているので次の日の疲労感などを軽減し、日々トレーニングに集中できています。

    普段履きのスニーカーにもコンフォート3Dインソールを使用し、

    レース会場までの移動中もアーチを崩す事無く移動し万全の体制でレースに臨めています。

    今年でSIDASさんにお世話になり始めて3年です。

    もう僕にとってSIDASさんのインソール無しで履物を履く事は考えられなく、裸足ならざる終えない場合以外は常に使用しています。

    「健康は足元から」と良く言いますが本当にその通りです。

    ぜひ皆さんもSIDASインソールを使用してみてください。

    1度使えば手放せないアイテムの1つになる事間違い無しです。

  • MTB
    中原 義貴(なかはらよしたか)

    全日本MTB選手権 U23 2位

    ペダルへの力の伝わり方が最高

    とにかくペダルへの力の伝わり方が最高です!僕はペダルを踏んでバイクを進ませる走りが得意なので力のダイレクトな伝わり方がレースでも練習でも感じられます。シダスのインソールのおかげで勢いのある走りができています!

  • プロロードレーサー(愛三工業所属)
    伊藤雅和 (いとうまさかず)

    2013年度全日本選手権4位

    いい具合にしなる!

    自分の足に合わせてあるのでシューズを履いた瞬間からストレスがない。
    強く踏んだときに足裏にストレスがかからない。これはSIDASのインソールがいい具合にしなるからだと思う。
    1つの箇所にストレスがないことは大事なことで、その事によって他の部位の違和感に集中できる。
    長いステージレースなどで蓄積される疲れが違う。
    しっかり作られてるのに雨などに降られたり、洗ったりしても乾きが早い。

  • 愛三工業レーシングチーム
    小森 亮平(こもり りょうへい)

    足の違和感がなくなった!

    私が重視しているのは土踏まず部分のサポート力も大事だと思いますが、かかとの安定感とシューズとの一体感とバランスです。それによって疲れにくく自転車との一体感が増し、膝も安定します。

    今まで色々なインソールを試してきましたが、
    どれもしっくりきていませんでした。
    土踏まずのサポートはあるが、かかとがグラついてしまったり、
    シューズと隙間ができて一体感に欠けたり。。。

    しかし、SIDASのインソールに出会って、その悩みが解消されました。練習中もレース中も、今まで感じていたシューズ内での足の違和感がなくなりペダリングに集中できるようになりました。これなしには走れません!

イワン・バッソ/ジルズ・リボール/トル・ハスホフト/井出川直樹/岡崎和也/小笠原崇裕/清水都貴/鈴木真理/武田豊樹/檀 拓磨/中村 誠/平原康多/福島康司/福島晋一/三船雅彦/別府史之/沖 美穂/豊岡英子/清水良行/狩野智也/普久原奨/綾部 勇成/宮澤 崇史/普久原 奨/中島 康晴/山本和弘/向川 尚樹/平原 康多/キャノンデールチャンピオンシステム/盛一大/大場政登志/中里仁/岡篤志/原川浩介/ 他、有名選手が使用

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