バイク

悩みペダルと一体感がなく、ライディングがつらい
なぜ一般的なインソールではシューズと足裏の間に隙間ができ、ペダリング時に足がねじれます。そのためペダルをまっすぐ踏めず、力がうまく伝わらなくなり、結果的にロスが増えて疲れやすくなります。

シダス・インソールを使用すれば!足とペダルとの一体感向上、ロスのないペダリング!

SIDAS

3Dサポートでフィット感が向上。足とシューズの隙間をなくし、パワフルなぺダリングを実現します。また、足裏全体に力を分散させることで、長時間のライディング時における筋肉の負担を助け、疲労を軽減する効果も高めます。

インソールの効果をもっとあげたい方へ…

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Voice of Athletes[アスリートの声]

  • ダウンヒル、エンデューロ
    井手川 直樹(いでがわ なおき)

    2017 RedBull Holy Ride優勝

    疲れの軽減やパワーの伝達!

    ダウンヒル競技は強くペダリングするだけでなく、地面からの突き上げを体で吸収したり、逆に蹴り込むことで加速させたりもします。
    とにかく競技中は色々な動きが必要な中で、それを敏感に感じるところは自転車に触れているハンドルとペダルです。足の裏から伝わる地面の状況や、足の裏から伝える自分のパワーはとても重要であり、勝利に必要な要素なのです。
    だからこそ今の自分に合ったシダスのインソールを使用しなければ、勝利に結びつかないと言うことになります。
    今年も新しい靴と自分の足に合ったインソールを使えるので、全日本選手権連覇に向けて最高のパフォーマンスを発揮していきます!

  • BMXレーサー
    松下 巽(まつした たつみ)

    日本代表

    効率良くパワーを伝える

    BMXレース競技は30~40秒でレースが決まってしまうため、スタートが重要な鍵となるスピード競技です。スタートゲートが開いた瞬間のスプリントで、よりダイレクトにパワーを伝えるために、カーボンソールのシューズが主流になっています。
    シダスインソールは踵のホールドが入っていて、さらに剛性を上げるためのカスタムがされているので、縦方向はもちろん横方向のブレを減らし、効率良くパワーを伝える手助けをしてくれています。カーボンソールシューズの使用を考えている方にも、まずこのシダスインソールで試していただきたいです。

  • トライアスリート
    上田 藍(うえだ あい)

    2011NTTジャパンカップランキング1位

    フィット感が格段に向上

    バイク用のインソールはシューズが自分の足にぴったり合うことで、引き足でのフィット感が格段に向上しました。足の甲の部分と足裏が圧迫感なくフィットしているので、引き足のパワーが無駄なく伝えられます。
    またラン用のインソールを装着してからは、踵が接地してから抜けるまでの動きがスムーズになりました。
    シダスインソールのおかげで踵が安定するので軸がブレなくなりました。踵が接地した時に体軸にブレがなければ、真後ろに早く足を流すことができます。
    シダスインソールを使うことで今まで使っていた無駄な力みをパフォーマンスに使える­ようになり、自分の力をさらに引き出せます!

  • プロロードレーサー/キナンサイクリングチーム
    山本 元喜(やまもと げんき)

    2014全日本選手権TT3位、個人ロード3位、2015ツアーオブコリア個人総合6位

    しっかりした硬さがとても気に入っています

    踏み込んだ際にしっかりと支えられている感覚があり、ペダルに十分な力を伝えることができと感じます。
    また以前はシーズンオフ、ハードトレーニングやレースの後には膝の痛みが出ることが多かったのですが、シダスを使い始めてからはそれが一切なく、トレーニングに専念することができ、とても助かっています!

  • プロロードレーサー/Team UKYO
    畑中 勇介(はたなか ゆうすけ)

    2017全日本自転車選手権男子エリート(210km)優勝

    パワーが効率よく伝わるインソール

    7年ほど前から毎年インソールを1~2セット作っていただいてます。機械での測定から目視・触診、さらにデータを蓄積することによって、その時の調子やシューズの状態に合わせたベストなものを作っていただいてます。
    自分は左右の柔軟性、しかも足首より先、母指球周りの柔軟性が違っていて、これがペダリング時に悪さをしているのですが、素材やアッパー部のパーツ位置を個別に合わせていただいてるおかげで、最近ずっと悩んでいた部分も一瞬で解決しました(今回の、筋トレ効果が出た後のチューンは特にバッチリ決まり、左足がスムーズに下に降ります!自分でもびっくりです)。
    足に悩みがある、もっとパワーが効率よく伝わるインソールが欲しいといった方はぜひお店に行ってみてください!

  • ロードバイク/チーム右京
    平塚 吉光(ひらつか よしみつ)

    身体の使い方にロスがなく、怪我の防止にも

    SIDAS製インソールを使うようになって8年になりますが、怪我なく活動できることが嬉しいです。インソールが足元から支えてくれているため身体の使い方にロスがなく、怪我防止に繋がっていると思います。
    シューズを含む機材の変更や身体状況により年々違う問題が出てきますが、その都度相談してカスタムインソールでうまく対応してもらえることがとてもありがたいです。力を逃がさないよう硬めのインソールですが、適度な柔らかさもあり、シューズとの緩衝材の役割もしてくれています。何より自分の足型なので足裏に隙間ができず、疲労も溜まりにくくなります。
    選手生活をする上で手放せないアイテムです。

  • ロードバイク/愛三工業レーシングチーム
    住吉 宏太(すみよし こうた)

    このインソールは私がプロ選手となってからずっと使用しています。
    シーズンが変わるにつれてチームサプライヤーの影響等で使用する
    シューズが変わったりした事もありましたが、インソールだけは変える事なく
    SIDASインソールを使用しています。
    SIDASを続ける一番の理由としては、純正インソールと比べて自分の足に合わせ
    て成形するので、フィット感が違うのはもちろんですが、何と言っても剛性感
    (硬さ)であると思っています。
    硬さが純正のものと比べて非常に高く、踏み込んだ時のダイレクト感があり、
    踏み込みやすいですしダイレクトかつフィット感も高いので、
    ペダリングロスも少なく行えていると思います。
    一般の方が使用するときには、インソールを成形したばかりの最初の方は
    インソールがかなり硬めなので、純正から比べると違和感があったり
    硬すぎると感じる方もいるかと思いますが、使用していくにつれて
    インソールが初期の硬さから馴染んできてちょうどよくなり、
    成形仕立てよりもフィット感を強く感じるようになるので、
    少し馴染んでくるくらいが丁度いいと思います。
    また個人的にはインソール自体はしっかりとした作りをしているのですが、
    雨のレースの後などシューズ、インソールを干す時に思ったよりも乾きやすい
    ところがお気に入りで、ステージレースの時などには非常に助かっています。

  • ロードバイク
    吉川 美穂(よしかわ みほ)

    2017アジア選手権ロードレース3位、JBCF全日本実業団シリーズ9戦8勝

    自分だけのシューズになりました

    オーダーメイドのインソールを使おうと思ったきっかけは、知人からの勧めでした。それまでは元々シューズに付属されている既製品のインソールを使っており、つま先が緩かったり、足全体にフィットしないのはそういうものだと思っていたので気にしていませんでした。
    ですが、一度自分の足に合ったインソールを履いてみると差は歴然で、土踏まずのアーチに沿って作られるインソールは踏み込む力をしっかりと伝えてくれるイメージ。つま先の緩さも改善され、自分だけの、自分にしか合わないシューズになりました。
    今ではSIDASのインソールなしでレーサーシューズを履くことは考えられない程です。

  • サイクルアドバイザー/マッサエンタープライズ
    三船 雅彦(みふね まさひこ)

    シダスのインソールを使い始めて25年目

    シダスのインソールを使い始めて25年目、少なくとも日本人でもっともシダスのインソールを使っているはずです(笑)
    その間には海外でプロで走る経験をしたり、今でもブルベなどエクストリームな活動を継続していますが、故障を知らずにここまで走り続けています。
    それは足元からきっちりとサポートしてくれているシダスの影響も大きいです。すべてのバランスが良くなければ速く走る、故障なくシーズンを走ることはできません。
    インソールを使うことで、パワーが確実に伝達していることを感じますし、長時間の運動でも足が安定してくれているのを感じます。
    シダスは確実にパフォーマンス向上のみならず、アスリートとしての寿命も伸ばしてくれています。
    最近ふと振り返ってみると、身体が強いと言われるようになったタイミングとシダスのインソールを使い始めたタイミングが、非常に近いことに気がつきました。
    「足は第二の心臓」なんて例えをされるぐらいに足の裏は重要。その足の裏をシダスのインソールでケアしてペダリングしています。
    もしインソールがなかったらどうだったのでしょう。今と同じように「身体が強い」とか「不死身」とか言われていたでしょうか?
    シダスのインソールを使うことでパワーをロスすることなく推進力を増大させる、故障を未然に防いでくれるということもありますが、第二の心臓と言われる足の裏を良好に保つ効果もあるのだと思います。
    事実、私は他の人と比べてかなりアーチが高く、よく「人間じゃない、ケモノのような」なんて言われることがありますし、2000年代に入ってからはほとんど病気もしていません。そんなケモノのような体力?を支えてくれているのがシダスです。
    今年ももっとたくさんのエクストリームなチャレンジをシダスとともにしていきたいと思います。

  • MTB
    中原 義貴(なかはら よしたか)

    全日本MTB選手権(U23)2位

    ペダルへの力の伝わり方が最高!

    とにかくペダルへの力の伝わり方が最高です!
    僕はペダルを踏んでバイクを進ませる走りが得意なので、力のダイレクトな伝わり方がレースでも練習でも感じられます。
    シダスのインソールのおかげで勢いのある走りができています!

  • プロロードレーサー/愛三工業
    伊藤 雅和(いとう まさかず)

    2013全日本選手権4位

    いい具合にしなる!

    自分の足に合わせてあるのでシューズを履いた瞬間からストレスがない。強く踏んだ時に足裏にストレスがかからない。これはシダスのインソールがいい具合にしなるからだと思う。
    1つの箇所にストレスがないことは大事なことで、そのことによって他の部位の違和感に集中できる。長いステージレースなどで蓄積される疲れが違う。
    しっかり作られてるのに雨などに降られたり、洗ったりしても乾きが早いのもいい。

  • 愛三工業レーシングチーム
    小森 亮平(こもり りょうへい)

    足の違和感がなくなった!

    私が重視しているのは土踏まず部分のサポート力も大事だと思いますが、踵の安定感とシューズとの一体感とバランスです。それによって疲れにくく自転車との一体感が増し、膝も安定します。
    今まで色々なインソールを試してきましたが、どれもしっくりきていませんでした。土踏まずのサポートはあるが、踵がグラついてしまったり、シューズと隙間ができて一体感に欠けたり...。
    しかしシダスのインソールに出会って、その悩みが解消されました。練習中もレース中も今まで感じていたシューズ内での足の違和感がなくなり、ペダリングに集中できるようになりました。
    これなしには走れません!

  • ロードバイク
    別府 史之(べっぷ ふみゆき)

    無理をせず最高のポテンシャルを発揮させてくれる

    シダスを愛用して10年以上が経ちます。プロスポーツ選手にとって最高のポテンシャルを出すことも重要なことですが、一番大事なことは怪我をしないことだと思います。
    自転車選手にとって膝や足の故障はつきもので、過去に何人もそういったプロ選手を見てきました。また、そういった故障していた選手もインソールを変えることによって怪我を克服している選手がいるのも事実です。
    僕は自分の足にカスタマイズしたシダスを使って、過去10年間足を痛めたことはありません。
    スポーツ選手にとって身体が触れる部分はとてもシビアです。その中でも特にインソールというものは、シューズを履くスポーツにおいて不可欠なアイテムだと思います。
    無理をせず最高のポテンシャルを発揮させるための体の支え。それこそがバランスをサポートするインソールなのかもしれません。

  • 元プロロードレーサー
    宮澤 崇史(みやざわ たかし)

    北京オリンピック代表、2010全日本選手権優勝

    ぺダリングに集中できます!

    シダスを使うと踵のおさまりが良くなり、足先も動かなくなるのでぺダリングに集中できます。
    自分が目指したい走りの方向を形にしてくれるありがたいインソールです!

  • 元プロロードレーサー/愛三工業
    綾部 勇成(あやべ たけあき)

    とにかく自然に足にフィット

    長年選手をしているとメーカーや型のマイナーチェンジなどで、シューズが微妙に変化してしまいます。
    今季からシューズが変わったことでフィット感も変わってしまい、他人のシューズかと思ってしまうほどでした。ところがシダスを使用したことで、一気に自分のシューズになりました。
    踵のホールド感が向上することによってスムーズにペダリングができるようになり、疲れも軽減されます。
    シダスは選手生活になくてはならない物です。

  • 元プロロードレーサー
    山本 和弘(やまもと かずひろ)

    Cannondale Champion System

    足裏感覚でペダルを踏める!よりスムーズなペダリングを獲得!

    やはり自分専用のインソールは使っていて気持ちが良いですね。自分のパワーがダイレクトにペダルに乗る感覚はシダスインソールならではだと思います。
    トレーニングの後半でも変な疲れが残らないので、効率の良いトレーニングを重ねて試合に臨めます!
    これまでも、そしてこれからも手放せないアイテムです。

  • 元プロロードレーサー
    盛 一大(もり かずひろ)

    ペダルへのダイレクト感!

    今年でシダス歴3シーズン目に入ります。シダスを使い始めてからは故障知らずです。
    今まではしっかりと足裏全体で力を100%伝えることができることに感動していましたが、最近はトラブルが激減したことに感動しています。確実にフィットしたところからは正しい位置から正確に力が加わり、それが推進力に変わっていく。これはパフォーマンスの向上だけでなく、同時にケガやトラブルからの回避や、本来体が正しく動く姿勢へと導くれるということです。
    また、競技以外でもこの3Dサンダルを履くことによってトレーニングの疲労で崩れてきたアーチをサポートしてもらったり、次のトレーニングや翌日の競技パフォーマンス維持につなげてくれます。何日も続くロードレースでは確実に効果を発揮してくれるアイテムです。

  • ロード/Lemonade Bellmare Racing Team
    中里 仁(なかざと まさる)

    力を逃がすことなくペダルに伝える

    【バイク】
    今回も足に合わせてインソールを作っていただいたので、これにより力を逃がすことなくペダルに伝えることができるようになりました。
    シューズの中で無駄に足が動くことがなく、固定する部分はしっかりと、動きを出す部分は動きやすくと完璧です。
    今期はシューズのモデル変更がありましたが、インソールがしっかりと足にフィットしているおかげでベストなクリート位置も容易に出すことが可能でした。
    今期も引き続き足元をシダスさんに支えていただきながら、勝利に向かって全力でペダリングしていきます。


    【3Dサンダル・コンフォート3D】
    今期も引き続き3Dサンダルを使用します。これを履くことにより常に足のアーチが崩れることなく保つことが可能なので、トレーニングやレース時、レーサーシューズに履き替えた際に違和感なく靴を履き替えることができています。
    レーサーシューズを脱いだ後も使用することによってしっかりとアーチを保ってくれているので、次の日の疲労感などを軽減し、日々トレーニングに集中できています。
    普段履きのスニーカーにもコンフォート3Dインソールを使用し、レース会場までの移動中もアーチを崩すことなく移動でき、万全の体制でレースに臨めています。


    今年でシダスさんにお世話になり始めて3年です。
    もう僕にとってシダスさんのインソールなしで履物を履くことは考えられなく、裸足ならざるを得ない場合以外は常に使用しています。
    「健康は足元から」とよく言いますが本当にその通りです。
    ぜひ皆さんもシダスさんのインソールを使用してみてください。1度使えば手放せないアイテムのひとつになること間違いなしです。

ほか有名選手が使用

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