
痛みを感じて走りづらい
多くの人は左右のバランスが一定ではなく、身体の使い方に偏りが生じます。歪みを補正せずに走り続けると、片方の足に負担が集中し、ヒザやももに痛みなどの様々なトラブルが起こりやすくなります。

3Dサポートで足への衝撃を分散し、身体バランスも向上。ヒザやももなどへの負担が和らぎます。足裏のアーチ(土踏まず)をサポートすることで、筋肉の負担を助け、疲労も軽減します。
シダス・ワールドワイド・イメージキャラクター
ウルトラトライアスリート
ジルズ・リボール
2004ランニング&バイク・チーム・ワールドチャンピオン

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トライアスリート
上田 藍(うえだ あい)2011NTTジャパンカップランキング1位
フィット感が格段に向上
バイク用のインソールはシューズが自分の足にぴったり合うことで、引き足でのフィット感が格段に向上しました。足の甲の部分と足裏が圧迫感なくフィットしているので引き足のパワーが無駄なく伝えられます。
また、ラン用のインソールを装着してからはカカトが接地してから抜けるまでがスムーズになりました。シダス・インソールのおかげで、カカトが安定するので軸がブレなくなりました。カカトが接地したときに体軸にブレがなければ真後ろに早く足を流すことができます。
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トライアスリート
中西 真知子(なかにし まちこ)パワーが持続して最後まで頑張れる。
私は足に疲労がたまってくるとどうしてもアーチが落ちてしまい、バランスが崩れがちになります。シダス・インソールは、足のアーチをしっかりサポートしてくれるので、スイムとバイクの後にランニングでの勝負が待っている私にとっては大切なアイテムです。また、シューズに余分な空間が出来てしまいフィット感に欠ける場合もインソールで調節が可能なので、違和感を我慢することなく快適に過ごせます。
スイム、バイクと続き、終盤にランがあるのですが、疲れてもアーチを補強してくれるので、最後までパワーが持続し、ランでも力を発揮できます。私は足の甲が薄いのですがシダスでボリュームを出せ、靴がフィットしてくれるのも助かります。
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デュアスロン・トライアスロン
沢田 愛里(さわだ あいり)2009デュアスロンアジアカップ優勝 デュアスロン世界選手権日本代表(12位、日本人1位)
パフォーマンスを高めてくれていることに感謝
バイクでは、長時間の練習による足裏のしびれを軽減させ、足裏全体を使ったペダリングができるようになっています。
ランニングでは、走りこみによるダメージの軽減、また故障時におけるサポートにもなっています。
どちらも、長時間のトレーニング時において、その効果を特に感じることができ、パフォーマンスを高めてくれていることに感謝しております。

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トライアスリート
細田 雄一(ほそだ ゆういち)2011NTTジャパンカップランキング1位
ライバル達に教えたくない!
正直、ライバル達に教えたくない!そんなアイテムの一つがシダス。一度使うと手放せなくなるはず!練習、レース問わず、さらには遠征などの移動中でもシダスを使用すれば最高のパフォーマンスが得られる。トライアスロンは特殊な競技だと思う。少しでも疲労を溜めないように心がけなくては最後までベストな動きは続かない。ロスは許されない競技中で、足を優しく、そして確実にホールドしてくれるシダスにはこれからもお世話になりそうだ。全てのトライアスリート達に自信を持ってオススメします!!僕の感想:足の安定、疲れにくい、足にフィット、タコが出来にくい、ケガの予防、衝撃の吸収、身体のバランスが良くなる、特にフィット感がバツグン!!
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トライアスリート
山本 良介(やまもと りょうすけ)2011NTTジャパンカップランキング2位
『フィット感が良く長時間走ってもストレスが無い!!』
シダス・インソールを使用してからシューズでの中での足の遊びがなくなり、力をすべて伝えられるようになりました。
インソールは、トレーニング用ではソックスを履くために薄めに、レース用はソックスを履かないので厚めに作ってもらっています。
シダスのおかげで左右のバランスも整えられ、パワーロスもなくなり最高のパフォーマンスが発揮できています。
シダスは僕が北京五輪代表になれた陰の立役者です。

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トライアスリート
杉本 宏樹(すぎもと ひろき)2011NTTジャパンカップランキング3位
以前より快適性が高い
Bike
以前のインソールよりも柔らかくなっていて、快適性が高い。
柔らかくなっているからと言って力が分散するようなことは全くなく、むしろ足裏全体へのフィット感が高まって、ペダリング時の力がしっかりとペダルに伝わっていく。Run
インソールを入れただけで姿勢が良くなるイメージが掴める。
正しい姿勢をキープしながら走れるため、ランニング動作に必要な部位が自然と使われる。
走るたびにバランスが整っていくように感じる。 -
マラソン完走請負人 JMC代表
牧野 仁(まきの ひとし)素足感覚でランニングできる
足の土踏まず部分のアーチサポートだけでなく、ランニング時に必要な足の加重時のサポートもしてくれる。足にぴったりで装着時の違和感もなく、しかもシューズ内部で抜群の安定がある。素足感覚でランニングできることが素晴らしい。

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トライアスリート
平野 司(ひらの つかさ)かなり気に入りました!
バイクシューズだけでなく、普段のトレーニング時のランニング・シューズにもぜひ試したいです!

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三好SAトライアスロン倶楽部
吉越 慎吾(よしこし しんご)靴を履いている感覚がしない。
靴を履いている感覚がしない位、足とシューズの一体感があり、とてもフィット感がいいです。足が靴の中で動かないので、靴ズレが起きなくなりました。
約2ケ月のトレーニングでの使用感をレポートします!
インソールを作っていただいてから、そろそろ2ヶ月が経とうとしています。
走行距離:約600k
使用環境:登山・不整地走・雪道走・アスファルト走
速度:歩行ペース・k/4分〜6分ペース感想
この時期には、ハイペースで走ることが少なく、特に不整地でのジョグで多く使用しました。
安定差に欠ける路面でフラットな着地が困難となり、偏った筋肉疲労を起こしそうですが、シダスのおかげでバランス良く疲労感のない練習が出来ます。
雪道での走行もチャレンジしましたが、滑りやすい路面に対し、足とシューズとのフィット感がアップしたおかげで、大きく滑ることなく通常より安心して走ることが出来ました。

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三好SAトライアスロン倶楽部
浅沼 美鈴(あさぬま みすず)安定感がとてもいい。
足の幅が普通の人よりも狭いため、なかなか足に合うシューズがなく、すぐ脚の故障につながっていましたが、シダスを入れてからは、シューズの中で足が遊ばなくなり、安定感がとてもいいです。

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トライアスロンコーチ
青山 剛(あおやま たけし)走りを支えるインソール
ランニングでのインソールの役割は特に重要で、着地時に体重の3〜6倍の負荷がかかるため、足にフィットしていないと衝撃が分散されず、故障や怪我の原因になります。
また前へ走る上での正しい重心移動(踵の外側→拇指球→親指)をスムーズに行うためにも、シダスの成型インソールが上手にアシストしてくれます。

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トレイルランナー
平山 賢一(ひらやま けんいち)2008ハセツネ4位 2009ハセツネ30K 3位
レース後の疲労が違う
登りはグリップ力とかかとのホールド感が最高でした。
下りはインソールのおかげでとても安定していて、特にロードの下りでは点でなく面で支えているということがよくわかりました。
無駄な力を使っていないと感じたのがレース後の疲労感でした。
通常でしたら[0-9]週間は疲労でJogしかできなくなるのですが、レース後も足に疲れが残らず、[0-9]日後にはインターバルをすることができました。
疲労が少なくなるということはハセツネ([0-9][0-9]Km)のように長距離になるととても強い武器になると思います。
インソールは、自分の中にある未知の力を引き出してくれそうで今後のレースがとても楽しみになってきました。他のトレイル選手には秘密にしておきたいぐらいです(笑)
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トレイルランニング チーム・サロモン
大原 満(おおはら みつる)ハセツネ30K 総合10位/年代別1位(2:51:27)
体へのダメージを最小限に抑えてくれる有効なギヤであることは、疑う余地はありません。
バイク:今までは足に意識が集中しがちで「ペダルを踏む」という感覚だったのが、脚全体が靴の上で安定した動きができるようになり、「膝がまっすぐ下に下りる」という感覚に変わり、お尻から腰にかけての筋肉を有効に使えているのを感じられるようになりました。
バイクプラスを使い出してからは、足の裏全体でサポートされている感覚があり、一点に荷重が集中することなく、足の痛みはかなり軽減され、よりペダリングに集中できるようになりました。ランニング:長い下りだと、今まではつま先が靴に当たり、必ず親指の爪が死んでしまったのですが、シダス・インソールを使用してからはその心配は無くなりました!靴の中で足が安定し、足の裏全体で着地でき、以前よりも安定して下れるようになったと思います。

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エクストリームランナー
赤坂 剛史(あかさか たけし)2010年7月ゴビ砂漠マラソン(7日間250キロ)完走
マメができない!
私は7日間250キロの砂漠マラソンに出場しているエクストリームランナーです。
このレースが進むにつれて足の土踏まずが潰れて、足のサイズが大きくなるので、
サイズが大きいシューズを選ぶことが一般的です。私もそれに従った結果、レースの序盤に足がシューズの中で
遊びやすくなり、足裏に大量のマメを作ってしまし、レース後半では
マメの痛みとの戦いでした。しかし、このシダスが足の土踏まずが潰れるのをサポートしていたので、
足がシューズの中で遊ぶことなく、またシューズのサイズを無理に大きく
することもなくなり、マメを作ることなくレースを終えることができました。今回の南極マラソン(正式名称:ラストデザート、7日間250キロ)でも
このシダス使うことにしました。南極マラソンのトレーニングとして走ってみると、
足裏の感触がとても快適で気持ちがよく、
悪路でも着地時に衝撃やストレスを感じませんでした。また走るにつれて足裏がポカポカして血行がよくなり、
足の動きがスムーズになっていました。低温化の南極でも
ポカポカすると非常に助かります。さらにもともと足首が弱いと感じていたのですが、インソールを変えただけなのに、
足首がサポートされているようで不安がまったくなくなりました。南極でシダスと一緒に走れることを本当に楽しみにしています。

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エクステラ
小笠原崇裕(おがさわらたかひろ)2011年エクステラ全日本チャンピオン
体幹から生まれたパワーがロス無くシューズに100%伝わる
バイク、ランニング共に足を支点として足裏で力を伝えて進むスポーツ。
体幹から生まれたパワーがロス無くシューズに100%伝わっていくためには
足裏が点ではなく、面でシューズと一体化すると左右のブレが無くなり、前に素直に
足が出るようになる。シダスを使う事によって足の動きの軌跡が真っ直になり
膝や腰といった捩れる箇所への負担が減り、怪我のリスクが大きく減った。◆バイク
シダスをシューズに入れ、足を入れると当たりが柔らかく、昨今の高剛性なシューズで足裏が極端に疲労したり、腰まで響いてくるような微振動を効果的に拾ってくれている。
バックルを強めに締めてもシダス自体のサスペンション効果で鬱血するような事にはならずに
シューズとのフィットを高める事ができ、スプリントのような僅かなロスを無くしたい場面から
泥の登りの細かなコントロールが必要な場面まで広範囲に効果がある。◆ラン、トレラン
フラット着地やフォアフット着地ではインソールの材質や構造が柔らかすぎて前や後に滑るような
感じになる物があるが、シダスを入れて走ると紐を強く締めなくてもシューズとの一体感が大幅に上がり、
蹴り出しの瞬間の路面状況が掴みやすく、着地で滑った際には踏ん張りが効く。
長距離を走り疲れてきた後半には蹴り出しをサポートしてくれるので蹴る力が無くなってからも
足が前に出やすい。~プロフィール~
2002年U23MTB全日本チャンピオン
2001、2002、2006、2008、2009年MTB世界選手権日本代表
2007、2008、2009、2010、2011年エクステラ全日本チャンピオン

沢田愛里/平野 司/牧野 仁/山本良介/吉越慎吾/浅沼美鈴 他、多数使用



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