スキー

悩み思ったようにうまく滑れない
なぜアーチ(土踏まず)が下がって骨格バランスが崩れると、ヒザや腰が内側に傾いてしまいやすくなります。その結果、正しいポジションでスキーに乗れず、スムーズな重心移動ができなくなり、ターン操作が難しくなります。

正確なエッジ操作、理想のターンが描ける!

3Dサポートで、フィット感が大幅にアップ。身体バランスが足元から整い、正しいポジションに乗れるようになります。また、ターン中にブーツの中で足が無駄に動かないようになることで、あたりや痛みも軽減されます。

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Voice of Athletes[アスリートの声]

シダス・ワールドワイド・イメージキャラクター

アルペンスキーヤー
アントワン・デナイア

2006トリノ・冬季オリンピック/ダウンヒル・チャンピオン

  • アルペンスキーナショナルチーム代表
    佐々木 明(ささき あきら)

    限界ギリギリのアタックができる。

    とにかく攻め続けるのが僕の滑り。ブーツと足の一体感が非常に高まることで、滑りに安定感が出てターンの精度が高まるから、限界のレベルまでスピードを殺さずフルアタックできる。不安感もなくなるから、集中力もアップ。リカバリー能力も高まるし、今の僕の成績はシダスあってこそ。

  • アルペンスキー女子ナショナルチーム代表
    星 瑞枝(ほし みずえ)

    2009 冬季ユニバーシアード(中国・ハルピン) GS 優勝

    すごいフィット感にびっくりでした。

    足裏にビターッとくる感じ!始めて使ったのは6年前だけど、その時はすごいフィット感にびっくりでした。レースだと、ちょっとした雪面の変化を捉えていかないといけないので、足裏感覚はとても大事。足がブーツの中で動かなくなって、よりダイレクトに雪面とコンタクトが取れます。

  • モーグル女子ナショナルチーム代表
    上村 愛子(うえむら あいこ)

    外反母趾の痛みがなくなった。

    インソール:
    普段使う靴すべてにシダス・インソールを入れています。
    おかげで外反母趾の痛みがほとんどでなくなり練習に集中できるようになりました。
    フォーミング:
    フォーミングするとブーツが重くなるはずなのに、ノーマルのインナーより軽く感じます。
    雪の感覚を敏感に感じる硬さがありながら、足を守ってくれる柔らかさがあり、
    これ以上ないバランスという感じです。
    長時間のトレーニングでも疲れることがありません。

  • モーグル女子ナショナルチーム代表
    里谷 多英(さとや たえ)

    足裏感覚が敏感になる

    シダスのインソールは足裏のフィット感、雪面へのコンタクトが良く、足裏の感覚が敏感になり、自分がイメージするターンを描くことができます。

  • SAJナショナルデモンストレーター
    柏木 義之(かしわぎ よしゆき)

    雪面を近くに感じ理想のターンが描ける。

    雪面を敏感に感じ、正確なエッジ操作ができて、はじめて理想のターンが描ける。そのためには自分の動きを確実に伝えるインソールを選びたい。シダスなら、雪面の状況が手にとるようにわかる。極端、雪の上に素足で立っている感じ。

  • SAJナショナルデモンストレーター
    井山 敬介(いやま けいすけ)

    グリップ感覚、安定感、フィット感が抜群

    毎日のように変わる雪面状況に対応するために足裏の感覚を非常に大切にしています。
    シダスはそういった変化した雪面状況にしっかりと対応してくれます。
    ストレスのない雪面のグリップ感覚、安定したバランス感覚、実際にスキーブーツに足を入れたときから感じるフィット感覚が僕のスキーをスムースに動かしてくれます。

  • 元SAJナショナルデモンストレーター
    伊東 秀人(いとう ひでと)

    ビーチを素足で歩くように、足の裏で起こっていることが敏感に分かる !

    シダスのインナーの良さは、ビーチを素足で歩くように、足の裏で起こっていることが敏感に分かるのです。ですから、スキーのように雪の状況に合わせて滑りを変えていかなければならないスポーツにとっては、雪の状態が即座に分かるシダスが欠かせません。しかも、スキーの最新技術では、雪面にスキーを傾ける運動が大切になりますが、足の側面を自分の足形にサポートしてくれるシダスは、敏感な傾きの角度をコントロールすることができるのです。

  • SAJナショナルデモンストレーター
    松沢 寿(まつざわ ひさし)

    長時間ブーツを履いていても、疲労感がまったくありません。

    シダスは足裏のフィット感が非常に良い!!
    特に踵の部分の収まりが良く、ブーツ全体のフィット感も高まります。
    技術選などのコンペシーンでは、繊細なスキーコントロールを要求されます。
    シダスは足裏のセンサーをより敏感にし長時間ブーツを履いていても、疲労感がまったくありません。

  • デモスキーヤー
    大瀧 徹也(おおたき てつや)

    全然疲れない。

    常にスキーの真上に乗れるようになるので、全然疲れません!

  • USMR所属・デモスキーヤー
    松本 悠佳(まつもと ゆか)

    シダスは欠かせません。

    最高のパフォーマンスを出すためにシダスは欠かせません。 一日中立っていても疲れにくく、とにかく愛用させていただいています!

  • 元アルペンスキー女子ナショナルチーム代表 デモスキーヤー
    武田 千夏(たけだ ちか)

    2009全日本スキー技術選 フリー5位

    全身の力を出しやすい!

    これを履いて、初めて体で体感することができました。
    1番はっきりわかるのが、ウエイトトレーニングのスクワット
    をするときで、地面を掴みやすく足にしっかり力が入るので
    、普段より重い負荷でトレーニングが出来るようになりました。
    ランニングをしていても、足にフィットするし疲れにくくて地面を
    蹴っている感じがはっきりわかります。
    スキーをしていても、地面を蹴っているフィーリングがわかり
    やすいように、雪を掴んでいる感覚が掴みやすいです。
    シダスに出会えて良かったです。

  • SAJナショナルデモンストレーター
    山田 卓也(やまだ たくや)

    雪面と足裏と足全体を一体化し、滑りをフォロー!

    【フォーミングインナー】
    フォーミングということもあり足入れの感触が良く、踵や踝から指の付け根辺りまでの足形にそってフィットし、一部分だけが強くしまる事がなく、均等な圧感覚で足全体を包んでくれます。
    それによって雪面からの圧を足全体で感じられる為、脚全体の動きにロスがなくなり、ポジション取りにも正確性が出やすくなります。
    また雪面からの圧感覚が良い為、ターン中に外脚だけではなく、難しいとされている内脚の使い方にも良い影響が出始めています。
    ノーマルのタングに関しては一週間程の滑走で自分の脛型になり、やや柔らか目の為、衝撃をうまく吸収してくれる他、脛の上部の動きの可動域が大きく、整地だけではなく不整地での動きやすさも特徴的と思います。


    【インソール】
    足裏全体のフィット感はもちろんですが、インソール自体が柔らかい為、長時間の滑走でも疲れが出にくいと言えます。
    雪面からの抵抗も程よく吸収してくれるので、アイスバーンや不整地斜面で直接抵抗を受ける事がなく、非常にバランスの取りやすい事も特徴の一つと思います。
    感覚的には雪面とブーツと足裏が柔らかく一体化し、エッジングがソフトに行え、滑り全体に流れをもたらしてくれます。

    インナーとインソールとの相性も良く、かなり高い次元で雪面と足裏と足全体を一体化し、滑りをフォローしてくれると思います。

  • 元SAJナショナルデモンストレーター
    渡辺 一樹(わたなべ かずき)

  • デモスキーヤー
    輪島 千恵(わじま ちえ)

アルペン> A.デネリアス/D.キュッシュ/F.コヴィリ/J.P.ヴィダル/M.ブラルドーネ/M.マット/N.ビュルタン/P.ブルジュ/S.アミエ/A.パーソン/C.サイオニ/J.コステリッチ/石井供也/猪又誠/大瀧徹也/佐々木明/高澤 伸/花田将司/皆川賢太郎/吉岡大輔/花岡 萌 他、多数使用
デモンストレーター> 伊東秀朗/伊東秀人/井山敬介/柏木義之/片桐貴司/片山秀斗/佐藤友和/竹田征吾/星 和弘/松沢 寿/宮下 透/山田卓也/渡辺一樹/切久保深雪/中田良子/松沢聖佳/松本悠佳 他、多数使用
モーグル> 上野 修/遠藤淳平/下山研朗/益川 雄/上村愛子/里谷多英 他、多数使用
フリーライド> E.ガバッジオ/岡崎将弥/河野健児/佐々木大輔/下村基樹 他、多数使用
プロ> 粟野利信/海和俊宏 他、多数使用
クロスカントリー> S.ベルモンド/金丸富男/堀米光男 他、多数使用
コンバインド> 北村 隆/竹本和也 他、多数使用
バイアスロン> L.G.ポイリー/S.バイリー 他、多数使用
ジャンプ> M.シュミット/宮平秀治/山田大起 他、多数使用

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